屋内での防寒対策、カーテン、衣類他を教えてください。またそれで何度くらいまで暖房をつけないですごしていますか?できれば、家の中の温度、湿度なども教えてください。また、聞くところによると、寒い地方の人のほうが、室温が高くなっていると言いますが本当でしょうか。我が家では、温度計とにらめっこで、11度くらいまで、暖房をつけないでいられます。(湿度は大体60%前後あるようです)○防寒対策は、カーテンは遮光カーテンと普通のカーテンの2重とブラインド、雨戸があるところはできるだけ早めに閉めます。○景色と関係なくプチプチがつけられるところは張っています。(限られた場所ですが)○浴室は、厚手ビニールを窓の枠の内側にべたで貼り付けます(これはかなり効きます)○寝室は(10℃から12℃位)、暖房をつけず布団の中にアンカを入れています。(これで十分です)○衣類はユ○クロの裏つきのパンツ、上は不リースなどの軽い重ね着で、足元はシューズ型の室内履き(裏ボアつき)でかなり暖かいです。温度と湿度でもかなり耐寒温度が違うらしいので皆さんの対策を教えてください。(エコのためと、頭がボーっとしないためにでき
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かなり防寒対策に頑張ってますね。素晴らしいです。うちには雨戸がなく、窓への対策(プチプチなど)は今のところやっていません。カーテンは夏場の暑さ対策として遮光カーテン(一重)にしていますが、効果は体感できていません。やっている対策というのは今のところ衣類のみになります。Tシャツ2枚重ね着、長袖トレーナー、必要があればタオルを首に巻いてマフラー代わりにして、更にはジャンパーまで着込むこともあります。下はももひき、長ズボン、靴下、まだ寒ければ靴下2枚重ねです。沖縄ですので冬場の室温は大体15度前後です。寒いときは11度くらいかと思います。暖房器具やアンカ、カイロなどを使わなくても、どうにか耐えられると分かって、十年以上前から今のスタイルになりました。他の地域とは状況が異なるとは思いますが、参考にしていただければと思います。






犬・・・の権利ありますよね?犬が大好きで毎日本当に幸せです^^・・。でも、昨日の「犬のブリーダー」にて質問させていただき、=「犬の繁殖屋」、、実態をインターネットで色々調べたら、眠れませんでした。どうして、あんな無残な姿のワンちゃんたちに赤ちゃんを産ませられるんでしょうか?人間が恐ろしいです。画像が頭から離れず。。。考えられません・・・ペットショップの裏側や、繁殖屋の実態、素人の繁殖、繁殖犬引退後ネットオークションにて出品、最後まで可愛がってくださいね、とか、避妊手術してくださる方。。???本当に信じられないです。先の人生、また同じ目にあったらと、、不安になってこれもまた眠れなくなります。人間て怖いですね。お金って人を変えてしまう怖いものです、ペットショップにもエサを買いに行きますが、すっかりペットたちのゲージに目を向けれなくなりました。「ママに会いたいよね?」「ママが恋しいよね」「幸せになるんだよ」「エサはちゃんともらってる?」遠めに見ながら、つぶやきそうになりました。もっと心ある犬を大事にできないものでしょうか?ご意見聞かせてください^^。

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そう思うんだったら,あなたにもできることがあります。私も繁殖屋が大嫌いです。いなくなってしまえと思います!!あなたの意見に賛成です!もっともっとひどいことが行われているのも事実です。私は殺処分を反対する署名運動をしたり,ブログにいろんなバナーを張ったり,県や市に抗議のメールを送ったりもします。内容は宮島の鹿の餓死の件ですが。あなたにもできることはあります。ペットショップを利用しない。ペットショップを利用することはペットショップの利益をあげてしまうから。周りのみんなに訴えてください。






実家から戻らない嫁に対してどう対応したら良いでしょうか?生活費や衣服などを送るように言われたら送るべきでしょうか?私への不満(毎月渡している生活費が少ない)がもとで妻が生後3か月の息子と一緒に実家の鹿児島から帰って来なくなりました。もう一緒に暮らしたくないので大阪の住まいには帰りたくないと言っています。メールで衣服を送るように問い合わせが来るのですが素直に送ってあげるべきでしょうか?私としても妻と折り合わず離婚を考えており、離婚裁判になったときに有利にものごとを進めたいと思っており、どのような対応をして行くのが良いか教えてもらえたら助かります。

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衣服は送ったほうがいいですが、生活費は必要ないでしょう。






ナイジェリアの治安を教えていただきたいです。出張でナイジェリアに行く予定です。お客様(南アフリカ人)に呼ばれて行く予定ですが、治安が不安でしょうがありません。お客様に確認したところ、武装したセキュリティがラゴス空港で出迎えてくれて、ラゴスのホテルまでエスコートしてくれるそうです。ラゴスで一泊した後、次の日、目的地までオランダの会社が運営しているプライベートの飛行機で現場の工場(アメリカ資本の石油系工場)に行くとのことです。現場の工場には衣食住の全ての設備が整っており、一歩も外には出られないし、誰も部外者は侵入できない森の奥深くにあるとのことです。心配なのは、今回招待してくださるお客さんには一度も会ったことが無く今までメールでのやりとりのみなので、現地のガードマンのアレンジなどを任せていいものか100%信じられません。実際、ナイジェリアのラゴスの治安は最悪なんて聞きますが、どうなんでしょうか?また、「プライベート飛行機」なんて信じて良いのでしょうか?

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信じないほうが賢明だと思います。危険すぎます。日本の会社が完璧なガードマンとかをつけてもそれでもそのガードマン自体が裏金をもらっていて裏切り行為をなんてことは日常茶飯事な国です。それを取り締まるはずの警察はその元締めであったりしますしその人だけに頼り切る状況で向かうのは危険です。詐欺、罠である可能性は十分にあり得ます。何重ものロックの上、高い塀の家に拳銃強盗に押し入られ命を狙われた人、誘導され誘拐事件に巻き込まれる本当に寸前までいった人、実際に強盗に押し入られ自分が相手を殺した人、身ぐるみはぎ取られ路上に放置、レイプ、誘拐、殺人未遂はごろごろですよ。道路に人が倒れていても、ひき逃げか?!なんて思って近寄ったら銃を突きつけられて車ごと取られた、嘘八百どころか嘘八億くらいの国だと思って間違いないです。日本に在住しているナイジェリア人が短期間帰国しただけでも3分の一くらいの人は何らかの事件に巻き込まれたという土産話を持ちかえります。本当にそれだけ良いことをしてくれたとしたら、最後に日本にいる友人に土産を渡してくれと言われて断れますか?きっと麻薬の詰まった何かです、、、。プラ
イベート飛行機はどうか知りませんが、ナイジェリアではまたかというくらい飛行機がよく落ちます。知り合いもそれでなくなりました。もしそれがプライベート飛行機だとするならパイロットも自己訓練したプライベートパイロット(無免許)であることも全然普通のことだと思います。交通事故で亡くなったなんて話もざらです。仮に上記の内容が本当でも、それでも危ない場所です。行かなければ職を完全に失うとかなら行かれる価値はもしかしたらあったりもするのかと思いますが、命をかけても惜しくないくらいのことでなければ止めておくことをお勧めします。少し先のガーナ人でさえ、ナイジェリアの空港に降り立った時は殺気が漂い怖くて緊張したというくらいです。






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